「介護施設利用者の摂食嚥下機能の維持・改善に関する追跡調査」ご協力のお願い(全老健第7-131号)
2025年9月3日
本調査は、令和6年度老人保健健康増進等事業「介護施設利用者の摂食嚥下機能の維持・改善に向けた事例集等の作成に係る調査研究事業」において、個別調査にご協力いただいた施設の対象者に対して実施するものです。誤嚥や窒息は介護施設がリスクマネジメントをしっかり行っていたとしても、一定の確率で発生する高齢化にともなう症候(老年症候群)であるということを国民・司法関係者・行政関係者等に理解していただくためのステートメント作成の基礎資料として活用することを目的として、本年度は当会独自事業として実施しております。
対象施設におかれましては、ご多忙のところ、大変なご負担をお掛けすることと存じますが、本調査の趣旨をご賢察のうえ、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
※全会員施設対象の調査ではございません。
※調査票等は令和7年9月3日(水)に調査対象施設宛に発送いたしました。
*「介護施設利用者の摂食嚥下機能の維持・改善に関する追跡調査」のご協力について(お願い)(全老健第7-131号)
*調査票
*調査票返送先メールアドレス:research@roken.or.jp
*回答締切:令和7年10月17日(金)
本調査は終了いたしました。多数のご協力をいただき誠にありがとうございました。


